1年で理想の体型になれる方法


by looh8uwh65
 自民党の丸川珠代参院議員(39)が8日、自身初の予算委員会での質問に立ち、猛攻を仕掛けた。「闘魂を込めた」という真っ赤なスーツで登場し、「ずいぶんお疲れの様子だ」と、いきなり原口一博総務相(50)にジャブ。菅直人財務相(63)には「ぶくぶくに膨れた予算を自分たちで作り、自分たちで削って『3兆円の無駄が出た』と喜んだ。意味が分かりません! 与党の自覚がない。国民をバカにした自作自演だ」と声を張り上げた。

 「大変元気のいいご質問で…」と皮肉る菅氏にもひるまず「(菅氏は質問に)答えてません」などと反撃。「民主党のマニフェストにはお金を使う工程表はあるが、無駄をなくす工程表はない」としつこく迫ると、議場は拍手とヤジで大紛糾。質疑は何度も中断し、舛添要一前厚労相(61)もハッスル。ヤジを飛ばす与党議員を指さして「黙ってろ!」と怒った。

 質問を終えた丸川氏は「野党になったので、いいケンカをしようと臨みました。菅大臣はいつも答弁がむにゃむにゃしているので、しっかり追及しようと思った」。なお、インターネット中継を見ていた知人からは「怖い」という感想がメールで送られてきたという。

 【関連記事】
鳩山内閣支持率、過去最低36・3%…共同通信社世論調査
前田日明氏「対話を協議中」…民主党公認漏れ
池谷氏「当選しないと、やりたいことはできない」民主党公認
前田日明氏の公認一転見送り!民主参院選1次候補

書籍丸ごと“タダ読み”サイトが人気 出版各社、ヒット狙い新戦略(産経新聞)
大阪・付属池田小 安全な教育環境づくり WHO認証取得(毎日新聞)
参院審議でも説明責任果たす=鳩山首相(時事通信)
<アカデミー賞>「ザ・コーヴ」受賞に和歌山反発(毎日新聞)
<北教組事件>小林議員地元入り 進退「確認のうえで判断」(毎日新聞)
[PR]
# by looh8uwh65 | 2010-03-09 16:25
 枝野幸男行政刷新担当相は2010年3月4日、記者クラブに所属していない記者も対象にした「オープン記者会見」を始めた。原則として毎週1回、木曜の夕方に内閣府の会議室で会見を開く。外務省、金融庁、総務省と続いてきた大臣会見オープン化の波がさらに広がった。

 初回のオープン会見には、フリーやネットメディア、業界紙の記者も含めた約80人のジャーナリストが参加。質疑応答は、ニコニコ動画でネット中継もされた。

■開催場所も内閣府の会議室

 会見冒頭、枝野担当相は

  「(2月10日の)就任時から、行政をできるだけ透明にすることが、行政刷新の主な仕事の一つであると思っていた。昨年秋の事業仕分けもフルオープンにしたことで多くの人に関心をもってもらった。(この会見にも)多くのみなさんに参加していただいて、行政刷新の仕事について、いろいろな角度から国民のみなさんに伝えていただければありがたい」

と「会見オープン化」の狙いを説明した。

 これまでも大臣会見は、閣議のある火曜と金曜に国会内などで開かれてきた。しかし記者クラブ主催のため、クラブに所属しているメディアでなければ参加できなかった。今回は枝野担当相が自ら別の曜日に会見を設定し、開催場所も内閣府の会議室とすることで、フリーやネットメディアの記者も参加できるようになった。

 会見では、4月以降に実施される事業仕分け第2弾についての質問のほか、記者会見の運営についての質問や要望が出た。

■会見録での質問者の名前を公開

 ネットメディア「マガジン9条」で連載コラム「永田町記者会見日記」を執筆しているフリーランスライターの畠山理仁さんは

  「火曜・金曜の記者クラブ主催の会見も、フリーの記者にオープンにしてほしいと(記者クラブに)要望したか」

と質問。枝野担当相は

  「最初は全部の会見をオープンにできないかと指示したが、いろいろ調整してもらった結果、こういう形になった。たしかに閣議後会見にも参加したいという気持ちは分かるが、こういう形がまず実現できたので、できるだけ十分な時間をとって質問に答えられるようにしたい」

と回答した。そのほか、フリーのジャーナリストからは「フリー記者による動画中継」や「会見録での質問者の名前の公開」の要望が出たが、いずれも枝野担当相がその場で承諾した。会見終了後、畠山さんは

  「枝野大臣が就任1か月以内でオープンな会見を実現したのは評価できる。このようなやり方ならば、記者クラブの意向とは関係なく会見をオープンにできるわけで、ほかの大臣たちはいったい何をやっているのかと思う」

と話していた。


■関連記事
「記者クラブはつぶしたほうがいい」 ネット中継討論会もりあがる : 2010/03/01
記者クラブに開放断られて 亀井氏「もうひとつの記者会見」断行 : 2009/10/06
東京地検の記者会見 なぜ記者クラブ以外は入れない : 2010/02/02
「食べログ」書籍化第2弾!東京・横浜の352軒を紹介 : 2010/03/04
浅田真央が銀メダル あの出来でこんなに点差が? : 2010/02/26

<裁判員裁判>強殺事件の被告に無期懲役判決 鳥取地裁(毎日新聞)
<鉄塔倒壊事故>関西電力を捜索 業務上過失致死傷容疑で(毎日新聞)
川端文科相、慎重姿勢崩さず 朝鮮学校の無償化問題 (産経新聞)
<津波>東北3県で12万7064世帯に避難勧告や指示(毎日新聞)
2ちゃんねる攻撃の韓国コミュニティー 加入者10万人超に(産経新聞)
[PR]
# by looh8uwh65 | 2010-03-08 09:25
 「僕はここにいる」などのヒット曲で知られるシンガー・ソングライターの山崎まさよしさん(38)が今月、結婚したことが6日わかった。相手の年齢や職業は公表しない。

若田宇宙飛行士 ISS運用ブランチチーフに 日本人で初(毎日新聞)
キツネ侵入による事故死、高速会社に「責任なし」 最高裁(産経新聞)
<雑記帳>ギネス挑戦、巨大モザイク画…京都(毎日新聞)
北教組事件 文科相「特例法見直し、慎重に検討」(産経新聞)
<火災>住宅全焼 認知症の母親と帰省の長男焼死か 長野(毎日新聞)
[PR]
# by looh8uwh65 | 2010-03-06 12:45
 千葉県警成田署は1日、住居不定、無職幅崎裕容疑者(26)を窃盗の疑いで現行犯逮捕した。

 就寝前に女性の悲鳴を聞いた非番の警察官が追跡して取り押さえた。

 発表によると、幅崎容疑者は同日午前1時5分頃、成田市囲護台のアパート駐車場で、徒歩で帰宅中の同市、会社員女性(27)の後ろから近づき、現金約1万円入りハンドバッグを盗んだ疑い。女性にけがはなかった。

 近くに住む八千代署交通課長の佐藤晃一警部(37)が「キャー」という女性の悲鳴を聞いたのは就寝直前だった。家の外に出ると、十数メートル先で幅崎容疑者を追いかける女性の姿が目に飛び込んだ。佐藤警部は幅崎容疑者を約100メートル追いかけて捕まえ、駆けつけた成田署員に引き渡した。

 佐藤警部は高校、大学で陸上部に所属し、マラソンが趣味。週1回は近くの運動公園で10キロほど走って汗を流すといい、「趣味が役立って良かった」と話した。

カシオペア市民情報ネットワーク
参院選前の「谷垣降ろし」も=舛添氏(時事通信)
【東京マラソン2010】30年…届いた初恋ラン 74歳、婦“走”夫随(産経新聞)
田園都市線で飛び込み 通勤の足、約2時間半にわたり乱れ(産経新聞)
取り調べDVD、裁判員初の再生=強盗殺人公判−佐賀地裁(時事通信)
[PR]
# by looh8uwh65 | 2010-03-04 21:41
 □東京・赤坂の21_21DESIGN SIGHT

 ■「お台場に広大な布」の計画を披露

 建物や橋を梱包(こんぽう)したり、自然の中に巨大な傘を立てるなど壮大な作品で知られる美術家で、高松宮殿下記念世界文化賞受賞者のクリスト&ジャンヌ=クロード。いま東京の21_21DESIGN SIGHT(東京・赤坂)で展覧会が開催され、コラージュ作品や梱包された作品などが展示されている。(渋沢和彦)

 「誰かの所有物なので一番難しいのは許可を得ること」。展覧会のために来日したクリスト(74)は、東京・台場のフジテレビで行われた講演会で世界各地で展開した過去のプロジェクトや現在進行中のプロジェクトを解説した。現在、進めているのは「台場プロジェクト、東京湾、お台場海浜公園」。1996年に台場を訪れ、完成を間近にしたフジテレビ本社ビルとその前に広がる海からインスピレーションを受けて構想した。

 台場の海にある小さな二つの島と陸を浮橋でつなぎ、公園内の遊歩道、空中歩道、フジテレビ本社ビルの正面にある階段をサフラン色の布で敷き詰める。布は9万平方メートルになる。「建物のもつクールな色に対し、暖かい色を。それが海につながると美しい」とサフラン色の布に決めたという。

 実現すれば展示期間は2週間を予定している。「このプロジェクトはレインボーブリッジから眺められ、周辺のビルからも眺めることができるのがいい」と立地条件の良さを挙げ、現在も着々と実現に向けた準備を進めている。

 一方、アラブ首長国連邦では77年から交渉を開始した「マスタバ、アラブ首長国連邦のプロジェクト」が進行中だ。砂漠の中にステンレス製のドラム缶41万本を台形状に積み上げ、高さは150、幅300、奥行き225メートル。数週間や数カ月展示されたらきれいに取り払われてしまうが、これは恒久的に展示される作品となる。

 彼らのプロジェクトは時間と巨費を必要とする。所有者がいるため、必ず交渉が必要だ。構想から数年でかなうものもあれば、何十年も経っても実現できないものもある。土地や建物の所有者との交渉が難しいためだ。

 美術には昔からパトロンがつきものだが、彼らの場合、誰からの資金は援助は求めず、プロジェクトのために描いたドローイングなどを販売して資金を集め、実現させる。

 クリストはブルガリア生まれ。ソフィアの美術アカデミーで学んだ後、1958年にパリに亡命した。その年に妻で共同制作者となるジャンヌ=クロードと出会い、約半世紀にわたりパートナーを組んでプロジェクトを実現してきた。パリにある由緒ある橋、ポン・ヌフなどを布で覆って話題となった。

 日本でも、91年に米・カリフォルニアと茨城で計3100本の巨大な傘を立てた。そうした活動が高く評価され、95年には高松宮殿下記念世界文化賞を受賞した。

 本展はクリスト夫妻と30年以上の親交があるファッション・デザイナーの三宅一生が企画。昨年11月に74歳で亡くなったジャンヌ=クロードを悼むと同時に、クリストを励まし、プロジェクトを応援するために急遽(きゅうきょ)開催した。展覧会では台場やマスタバのプロジェクトのコラージュ作品などとともに、缶や瓶を梱包した作品、ドキュメンタリー映像などで構成されている。4月6日まで開催。火曜日休み。

<前原国交相>計器着陸装置を順次更新、羽田の濃霧欠航受け(毎日新聞)
神戸新聞、デイリースポーツを吸収合併へ(読売新聞)
「調書訂正、聞き入れられず」=元係長、検事の作文と改めて主張−郵便料金不正(時事通信)
「トリプルアクセルの評価が低い!」 ツイッターで真央応援「異常熱」(J-CASTニュース)
消費税めぐり賛否=衆院予算委公聴会(時事通信)
[PR]
# by looh8uwh65 | 2010-03-03 11:11